「EAT UP JAPAN」に超一流店が出店

2017年2月末~3月に台湾の台北駅で行われた日本食フェスティバル「EAT UP JAPAN presented by WAKUWAKU JAPAN」の第2弾がこの秋開催決定! 2017年10月27日(金)~29日(日)、台湾で22店舗を展開する百貨店・新光三越のイベント「日本商品展」内にて実施されます。

「EAT UP JAPAN」は“まだ出会ったことがない新しい体験”をテーマに、さまざまな日本食を台湾の方々に味わってもらう食のフェスティバルです。今回は日本料理の2大名店が参加決定。まずは1935年の創業以来、江戸前寿司にこだわる「銀座 久兵衛」。職人の卓越した握りの技術で、日本の新鮮な魚を提供します。さらに東京サミット公式夕食会の会場にもなった日本料理の老舗料亭「なだ万」も登場。客の目の前で熟練の職人が揚げる天婦羅を堪能していただきます。

そのほか、豊かな香りと味わいで世界中で注目を集める日本酒の試飲が楽しめる「日本酒造組合中央会」の出展ブースや、WAKUWAKU JAPANのコンテンツを楽しめるコーナーも登場!

日本の名店コーナー

銀座 久兵衛
「日本のすし、『銀座 久兵衛』の神髄を披露します」
銀座 久兵衛店主 今田洋輔

日本料理 なだ万
「目の前で揚げる天婦羅をカウンター席でご堪能ください」
新宿 なだ万賓館 天婦羅チーフ 井田康太

日本酒コーナー

「日本酒造中央会」による出店ブースでは、日本の水・米・米こうじを原料に伝統的な技術で造られた日本酒”國酒”の試飲が可能。販売も予定。