WAKUWAKU JAPANオリジナル日本語教育番組
「あじゃぱん」が10月2日スタート!

ピコ太郎&ケロポンズと歌って踊って日本語を学ぶ

「あじゃぱん」は毎週月曜〜金曜、朝の帯番組で放送

赤ん坊忍者ばんぞうが和テーマの修行に励むショートアニメも

「象の背中」で知られる城井文による「ひらがな美術館」

WAKUWAKU JAPANでは平成28年度第2次補正予算総務省放送コンテンツ海外展開基盤総合整備事業の一環として、2017年10月2日(月)から日本語教育番組「あじゃぱん」を放送します。同番組はインドネシア、ミャンマー、シンガポール、タイ、台湾、スリランカ、ベトナム、モンゴルの計8カ国で放送。「歌」「旅」「日本の文化」を学びながら、親子が一緒になって日本語を学べる教育番組です。

ピコ太郎

ピコ太郎

ケロポンズ

ケロポンズ

出演はWAKUWAKU JAPANの広報大使を務めるピコ太郎と、体操曲「エビカニクス」が子供たちに大人気のケロポンズ。両者が得意とするリズムに乗れる言葉や映像を使い、子供たちが体を動かしながら自然と楽しく日本語を覚えられるショートコンテンツを多数取りそろえています。

ピコ太郎はオープニングにオリジナル曲を提供するほか、「ひともじにほんご」などのコーナーを担当。日本語と日本をテーマに、世界の子供たちに日本語の面白さを発信します。一方、ケロポンズは歌って、踊って、体の名称を覚えていくオリジナル曲「からだだんす」を製作。体の名称が自然と身に付くだけでなく、体も健康になるプログラムになっています。